Jack:[[東京ディズニーランド]]では、食事を摂りながらショーを観覧できる場所が二つあります。 一つは「[[ポリネシアンテラス・レストラン]]」、もう一つは「[[スルーフットスーのダイヤモンドホースシュー]]」で、それぞれランチタイムとディナータイムに二種類のショーが繰り広げられています。かたや熱帯の南国、かたや開拓時代の西部アメリカのムードを演出してくれる人気のショーです。 あまりにも人気なので、席の一部はホテル宿泊者向けの特典となり、残りの席を巡って熾烈な争いもあるとかないとか。席は当日予約で、申し込み順に席を割り振られていくので、「良席」に座るためには、朝早くからパークの開園を並んで待つのが当たり前ということが常態化していました。 http://www.tokyodisneyresort.co.jp/tdr/japanese/plan/info/rest_reserve/index.html それが来年(2009年)の2月2日からは、インターネットによる事前予約の受付のみにシステムが変更されることになったそうです。予約開始は1月中旬からとのことなので、2週間から1月程度先行して予約が可能なのかもしれませんね。 脚力で予約をもぎ取っていた人には残念なお知らせかもしれませんね。今度はインターネットでの申込みということになりますので、イベント当日などの人気のある日は、予約システムにつながりにくくなるという事態も想定されます。また、席がどういう順序で割り振られるかという点も気になってきます。 ファストパスの発券、ショーの抽選制と合わせて、キューラインへのゲストの拘束時間を減らすという意味ではよい制度だと思います。予約をしたのをうっかり忘れてしまいそうなのが、玉に瑕ですね。気をつけねば。...
投稿者: jack 日時: 2008年11月17日 17:56
Julia:ジャンパ博士の数々の試作品たちと一緒で、フリフリオハナバッシュでしか会えないキャラクターがたくさんいます。今年もフリフリオハナバッシュのイベントが終わってしまい、リロ&スティッチが好きな人は、またしばらく冬の時期かもしれません。(グッズはいっぱい出てるけどね。) そんな中でもプリークリーは非常に惜しい逸材だと思います。 フロートから置いてきぼりにされた挙句、3匹の子豚や2匹の子リスにペンキをかけられてもなお笑いにつなげられるあのスタイル。いやー、かっこいいわぁ。アドベンチャーランドあたりにひょっこり登場させてくれないかしら。 Jack:他にもルーベン(試作品625号)やハムスターヴィール博士にマニアックな愛情を感じている人がたくさんいるらしいね。ルーベンの愛らしい仕草と、スピーカーから流れる博士の愛嬌ある怒声はやっぱりインパクト大きいもんね。僕はひそかに登場しているティモンのポジションが気になって眠れなかったよ。プリークリーとティモンの声優さんが一緒なのと何か関係があるのかなぁ。...
投稿者: jack 日時: 2007年7月28日 12:31
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