空の下の東京ディズニーリゾートでタグ グリーティング が指定されているエントリー

サルードス・ミッキー!

Jack:[[“サルードス・アミーゴス!”グリーティングドック]]で、ついにミッキーにご挨拶することがかないました。このミッキーの衣装は、アトラクション専用のものでしょうかね。他のショーで着ていたという記憶が特にありません。気さくなミッキーは、写真をお願いすると颯爽とかっこいいポーズをしてくれました。スーパースターにして、気さく。みんなに愛される秘訣なんでしょうか。 背景にはやっぱり帽子や陶器などがいっぱい並んでいます。これだけ並んでいるとお部屋のインテリアとしてもありかもしれません。僕は帽子が好きなのでミッキーのかぶっている帽子や[[ロストリバーアウトフィッター]]で売られているような中央アメリカっぽい帽子を見ると心がときめきます。ミッキーは何をかぶっても様になるのでうらやましいです。...

南米っぽい民芸品

Jack:[[“サルードス・アミーゴス!”グリーティングドック]]のキューラインに並んでいると、様々な民芸品が目に入ってきます。人形やコマの玩具、太鼓やウクレレなどの楽器、色鮮やかなお花、ツボや食器、太陽を象った工芸品・・・いろんなアイテムがエキゾチックな空間を演出しています。アイテムの中には[[ドナルド]]、[[グーフィー]]、[[プルート]]の姿も見られますので、今後、登場する予定があるのかもしれません。[[ミニー]]や[[デイジー]]はアミーガス(女の子)なので出ない・・・というわけではないですよね。 でも、そんな民芸品の陰から、グリーティング中の[[ミッキー]]がチラチラとうかがえるので、気もそぞろです。[[ディズニーシー・トランジットスチーマーライン]]のお客さんが搭乗前に近くを通るのですが、何事かとこちらをチラチラみてくるのが、ちょっぴり恥ずかしかったりします。...

潜入!“サルードス・アミーゴス!”グリーティングドック

Jack:2010/5/1よりスタート予定の「[[“サルードス・アミーゴス!”グリーティングドック]]」ですが、既に先行して公開中とのことでしたので、遊びに行ってきました。入口は[[ロストリバーアウトフィッター]]のあたりに看板が出ているのですぐにわかりました。ゴールデンウィーク前でしたが、60分待ちと既に盛況ですね。グリーティングドックという名の通り、ディズニーキャラクターとのふれあいを楽しむアトラクションとのことですが、現在は[[ミッキーマウス]]と遊べるようですね。 サルードス(saludos)は「ご挨拶」、アミーゴス(amigos)は「お友達」の意です。ディズニーキャラクターと親しくなれる場所ってことですね。キューラインは階段下に続きます。...

グリーティングの季節

Jack:お正月気分もとうにあけて、特に[[ケープコッド]]以外にイベントがない[[ディズニーシー]]ですが、この閑散期を待ち望む人たちがいることをご存じでしょうか。ゲストもまばらになり、比較的余裕が生まれるのはアトラクションやレストランだけではありません。キャラクターとのグリーティングの場所は、混雑期とはまた違った様相を呈します。もちろん写真を一緒に撮ったり、サイン帳にサインをもらったりできることには変わりはありませんが、そんな瞬間的なふれあい以上のことも可能になることが多いのです。キャラクターたちもゲストにたくさん囲まれていないときは、銘々がおもしろアクションを開始し、ゲストをわかせてくれます。 先日、メディテレーニアンハーバーを通りがかったときのこと、[[ファウルフェロー]]と[[ギデオン]]がちょっと暇そうにブラブラしていたので声をかけてみたのですが、「おいおい、あそこの木に実がなってるんだが・・・」との誘いの言葉にのっかって木の方を向いてみると確かに小さな実を結んでいます。「かわいいもんだね」と振り向くと、彼らはの姿はなく、キョロキョロあたりを見回す僕のことを遠くで腹をかかえて笑っていました・・・。(なんて悪いやつらでしょう。)[[ピノキオ]]もこんな感じでだまされたに違いありません。 彼らはステッキという小道具をもっているので、あんまり人に囲まれていると無理ですが、結構自由に振り回して遊んでいます。僕は猟銃になったステッキで3回ほど撃たれました。(なんてひどい奴らでしょう。)周りにいたゲストのテンションも最高潮に達すると、しまいにはピノキオをまじえて野球まで始める始末です。(その後、ピノキオの鼻が10cmは高く伸び、[[ジミニー・クリケット]]にめちゃめちゃ叱られてました。) そんな悪いやつらですが、気さくなキャラクターなので、ぜひともこの時期に一緒に遊んでみてください。写真はガラス細工の職人の方にちょっかいを出そうとする二人組です。ギデオンはファウルフェローの子分的な存在ですが、背中をステッキでグリグリ押しやってますね。ボヤっとしていそうで、案外腹黒いのでしょうか。...

期間限定キャラクターグリーティング

Jack:正月気分も抜け、いわゆる「閑散期」という旅行客の減るシーズンの到来とともに、[[スプラッシュ・マウンテン]]や[[インディー・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮]]といった人気アトラクションも休止期間に入りました。安全のための点検作業などは大事ですからね。先日閉店した[[マイルロングバー]]のあたりはお隣の[[ハングリーベア・レストラン]](休止中)と一緒に白いベールに覆われていました。改装作業が始まっているのでしょうか。新しい施設が気になるところです。 しかし、単純に稼働アトラクションを減らしてお客さんをガッカリさせるわけではないようで、[[クリッターカントリー]]や[[ロストリバーデルタ]]のアトラクション近くでは、キャラクターグリーティングが行われていました。なお、グリーティングは整列形式をとるようです。 [[ラケッティのラクーンサルーン]]の前では、[[ミニー]]ちゃんがベリーを摘みにリボンのついたカゴを持って登場です。こちらは1月6日~2月28日の期間中実施されるそうなのですが、かわいらしい衣装は新調されたものだとかで多くのファンを呼び寄せているようでした。キューラインは平日でも[[フート&ハラー・ハイドアウト]]を超えて、スプラッシュ・マウンテンの入口の方まで延びていましたので、1時間以上並ぶようなケースも出てきそうです。16:30までグリーティングを行っているそうですので、空いている時間帯を狙って会いにいきたいですね。 ディズニーシーのグリーティングも機会があれば紹介します。...

スティッチとドックサイドステージ

Julia:[[アメリカンウォーターフロント]]の[[ドッグサイドステージ]]では、[[オーバー・ザ・ウェイブ]]の公演休止期間中に、スティッチとのグリーティングが行われています。例によって、スティッチ画伯のペンキアートでドックサイドはハロウィンな落書きでいっぱいになってますね。人気のスティッチと写真を撮ろうと長蛇の列ができること必至なんですが、特典としてかぼちゃの[[スティッチ]]・[[スクランプ]]・[[プリークリー]]を持って一緒に写ることもできます。 スクランプをかぼちゃにすると、なかなかのキュートさ加減です。そして、ひっそりとプリークリーがいるのがツボにはまりました。しばらく観察していると、やっぱりスティッチとスクランプのかぼちゃが人気で、ひっきりなしに台の上から消えていくのですが、プリークリーだけ後ろの方に鎮座し続けてて、ちょっぴり不憫な感じ。がんばれ、プリークリー!...

ハンガーステージ前のキャラクターグリーティング

Jack:[[ミスティックリズム]]の休止に合わせて、本日10/1から11/30までの間、[[ロストリバーデルタ]]のハンガーステージ前で、キャラクターグリーティングが開始されます。 http://fun.tokyodisneyresort.co.jp/asobu/greeting.html 時間は、11:00~14:30、15:00~16:00です。交替でミッキー、グーフィー、ドナルド、ミニー、チップ、デールと写真をとったり、コミュニケーションをとったりできるみたいです。秋の行楽シーズンでこの時期のパークはどこも賑わっていますから、確実にキャラクターと触れ合うにはいいチャンスかもしれませんね。ちなみに探検家ルックな4人とロストリバーデルタのいつもの衣裳のチップとデールが登場するみたいです。 今年のクリスマスには、ウォーターフロントパークでキャラクターグリーティングが行われるなんて話もありますね。たまにはキャラクターと直接触れ合うのも楽しいかもしれません。...

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