できるかなファイナルファンタジーでタグ ザンデ が指定されているエントリー

X & e

前回、緊迫した空気の中、壮絶な肩すかしを食いつつもドーガさんによって魔竜の呪いを解くべき光の心五人衆が揃いました。5人組と言えば戦隊ヒーローもの、どうしても色を割り振りたくなるのが人の性というものです。紅一点のサラ姫にはピンクがあてがわれるとして、透かしたデッシュにはブルー、4人のじいさんのリーダーにはリーダー色の赤を割り振ったところで少し悩んでいます。緑は地味なアルス王か、はたまた、発明家風のトリッキーなシドにするか・・・緑を発明家に割り当てることになじみがない人はついでにとんちんかんを読みましょう。そういえば、ついでにとんちんかんのKindle書籍化をリクエストし続けているのですが、一向に願いが届かないです。えんど先生と集英社の間に何かあったんでしょうか?高橋氏のキャラクターに遺族からクレームでも入っているのかと邪推してしまいます。高橋氏といえば冨樫先生の漫画の続きが読みたいのですが、ジャンプには相変わらず巻末に「今週は休載です」とだけ書かれています。一ファンとして、先生の容体が気になるところですが、何の言及もないためあらぬ言説が巷を席巻していますね。先生はネトゲなどやっているわけがないと強く信じ、回復を静かに待つしかありません。今は美内先生に言及するのはやめておきましょう。シドはやっぱり5人をささえる天才科学者のポジションがぴったりですので、空いた黄色の席はデブチョコボあたりに譲ることにしましょう。...

ノアの後継者

ノーチラスのスピードは世界一ィィィ!とサロニアのエンジニアにドヤ顔されたルーネス一行は、まだ城内で話を聞いて回っていました。高速艇ノーチラスのエンジンならダルグ大陸の十字岬から吹き出す風に逆らって中に入れるはずとのことで、「光の戦士たちよダルグ大陸へ向かえ!」と背中を押されることになりました。そんな次の目的地とおぼしきダルグ大陸について、そこに何があるのかヒントも聞かれました。...

呪いの矢でゲソ

Nintendo3DSを購入してから、外出時にお伴として連れまわすことが多くなりました。強化されたすれ違い通信機能と歩数計機能が地味にツボにはまったようです。前機NintendoDSでは、すれ違いたくても時期を逃すと誰も該当するゲームをプレイしていないという致命的な欠陥があり、またすれ違い通信モードにするための所作がセーブだのなんだのやたらと大仰だったためとても面倒くさかったという印象がありました。それでいてすれ違わないと手に入らないゲーム内アイテムがあったりして、地方の人口密度の小さいあたりではゲームの進行の妨げになりかねない状況もあったんじゃないでしょうか。今回、これらの問題点が解決されたことによって、すれ違いがキーになるようなゲームが出てきても面白そうだななんて思いました。すれ違いで交換できる情報の量にどんな制限があるのかわからないですが、RPGだったら不要なアイテムとか不要なパーティーメンバーとかいくらでも交換して楽しいものがありそうです。トルネコの押し付け合いとか新しい社会現象を起こしかねません。...

購読

フィードリーダーを利用して検索結果を購読し、今後投稿されるエントリーでタグ「ザンデ」が指定されているものにアクセスできます。 [フィードとは]

フィードを取得 フィードを取得

その他のタグ

このブログで使われているタグ: