できるかなファイナルファンタジーでタグ クリスタルタワー が指定されているエントリー

宇宙戦艦

3ターンで倒されてしまったラスボスと思しきザンデさん。バラモスだってムドーだって、ラスボスと見せかけた中ボスはみんなもっと強かったと思うのですが、人間の命という制約があると魔王といえどもこの程度の実力しか発揮できないのかもしれません。私の中ではパルプンテで呼び出されたおそろしいものにしっぽを巻いて逃げ出してしまった大神官・ハーゴンさんがいるので、ザンデさんはまだよく戦った方です。消えゆくザンデさんの魂もやはりドーガやウネと同じく永遠なのでしょうか?魂の器たる肉体に執着していたザンデさんにドーガさんから一言欲しかった気もしますが、どうやらそのザンデさんが呼び出した暗闇の雲によってまだ緊急事態は継続しているそうです。...

X & e

前回、緊迫した空気の中、壮絶な肩すかしを食いつつもドーガさんによって魔竜の呪いを解くべき光の心五人衆が揃いました。5人組と言えば戦隊ヒーローもの、どうしても色を割り振りたくなるのが人の性というものです。紅一点のサラ姫にはピンクがあてがわれるとして、透かしたデッシュにはブルー、4人のじいさんのリーダーにはリーダー色の赤を割り振ったところで少し悩んでいます。緑は地味なアルス王か、はたまた、発明家風のトリッキーなシドにするか・・・緑を発明家に割り当てることになじみがない人はついでにとんちんかんを読みましょう。そういえば、ついでにとんちんかんのKindle書籍化をリクエストし続けているのですが、一向に願いが届かないです。えんど先生と集英社の間に何かあったんでしょうか?高橋氏のキャラクターに遺族からクレームでも入っているのかと邪推してしまいます。高橋氏といえば冨樫先生の漫画の続きが読みたいのですが、ジャンプには相変わらず巻末に「今週は休載です」とだけ書かれています。一ファンとして、先生の容体が気になるところですが、何の言及もないためあらぬ言説が巷を席巻していますね。先生はネトゲなどやっているわけがないと強く信じ、回復を静かに待つしかありません。今は美内先生に言及するのはやめておきましょう。シドはやっぱり5人をささえる天才科学者のポジションがぴったりですので、空いた黄色の席はデブチョコボあたりに譲ることにしましょう。...

終盤戦

先日のニュースで知ったのですが、FF11の追加シナリオパッケージも次ので最後だそうですね。それとともにPS2とXBOX360版のサービスが2016年3月に終了するとかなんとか。PS2とかもうハードの方が消耗して使えなくなってたりしそうなイメージなのですが、手厚く今までサポートされていたのですね。FF14の方にすったもんだがあってなかなかユーザーの移行が進まなかったこともあったそうですが、今はもうFF11の方はかなり人が少なくなっていると聞きました。さて、私が懸念していた「もうFF11をクリアすることができない」という未来も現実味を帯びてきましたが、PC版は果たしていつまで提供されるのでしょうね。あぁ、でもスマホ版の提供も始めるとまた新規ユーザーが増えたりするんですかね。FF11と世界観を共有するとかいうFFグランドマスターズなるスマホアプリも出るそうですが、それをクリアしたらFF11をクリアしたことにならないですかね。・・・ダメですか。ゲームを体験できなくてもシナリオをおいかける方法を提供してもらえないですかね。...

禁断の地

クリスタルタワーに足を踏み入れるや炎の魔人に出会い、4人そろって初めて退治したボスキャラのことなどをひとしきり思い出し、初心に返ったルーネス一行は、眼前に意味ありげな扉を見つけました。扉の前に立つや「な、なんだ!?」とルーネスが自分の手のひらに起こった異変に気がつきます。ルーネスが握りしめていた何かが光を放ち、閉ざされた扉に何かしらの作用を与えているようです。「ドーガがくれた鍵のおかげで道が開いたみたいだ。よし、行こう!」とルーネスはいち早く何が起こったかを理解した模様で、彼の言うことをそのまま受け取れば、ドーガがくれた二本の鍵のどちらかがこの扉を開いてくれたということになります。鍵の一方はこのシルクスの塔に入るためのものでしたので、消去法でこの扉の先にあるものはエウレカということに決まります。今まで名前だけの存在だったエウレカの実体はなんとクリスタルタワーの中にあったのですね。いや、マップを隅から隅まで移動したけどエウレカなんて土地は見当たらなかったので、エウレカへの鍵なんてどこで使うんだよって思ってましたが、ドーガさんはちゃんとご存知だったのです。シルクスの塔に着いたらエウレカにも行く流れになるのは必然なのです。その命を賭して二本の鍵を生成してくれたドーガさんとウネさんにあらためて感謝です。しかし、エウレカの正体は行ってみないことにはわかりません。敵の本拠地にあるくらいですから、ザンデさんサイドとしても手元に置いておきたい何かなのでしょう。なにかザンデ攻略に重要な役割を果たす可能性が高そうです。...

スカートをはけない塔

1月の終わりごろに引っ越しをして、ドタバタしておりました。ドタバタしていた割に三月になっても部屋の中には段ボールが相変わらず積まれていますがこれはいったいどうしたことでしょう。どうぶつの森の住民のみなさんはよく気軽に引っ越しをしていますが、引き留めに成功したときにあっという間に段ボールが片付いている様には驚きを禁じえません。あちらの世界の家具は狸のたぬきちが妖術で作ったまやかしの家具なので、その実態は葉っぱであり、それゆえに家具の配置がとても自在に行えるというわけなんですね。これをこちらの人間世界に当てはめると、早くホイポイカプセルが発明されればいいなってことですね。ブリーフ博士のような人材が求められています。...

古代のクローン技術v

土のクリスタル奪還のためにティターンとの再戦に挑むルーネス一行は、鈍足船インビンシブルに乗って再度シルクスの塔にやってきました。この塔は古代の民の迷宮に囲まれているので、まずそちらを攻略する必要があります。前回は一直線に進んでいってすぐに土のクリスタルに到達してしまいましたが、きっと迷宮というくらいですので、内部はもっと複雑にできていて、宝箱なんかも置いてあるんじゃないでしょうか。ティターン戦の前に最後の強化策のつもりで迷宮内部の宝箱回収作業を開始します。...

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