できるかなファイナルファンタジーでタグ ウネ が指定されているエントリー

宇宙戦艦

3ターンで倒されてしまったラスボスと思しきザンデさん。バラモスだってムドーだって、ラスボスと見せかけた中ボスはみんなもっと強かったと思うのですが、人間の命という制約があると魔王といえどもこの程度の実力しか発揮できないのかもしれません。私の中ではパルプンテで呼び出されたおそろしいものにしっぽを巻いて逃げ出してしまった大神官・ハーゴンさんがいるので、ザンデさんはまだよく戦った方です。消えゆくザンデさんの魂もやはりドーガやウネと同じく永遠なのでしょうか?魂の器たる肉体に執着していたザンデさんにドーガさんから一言欲しかった気もしますが、どうやらそのザンデさんが呼び出した暗闇の雲によってまだ緊急事態は継続しているそうです。...

私は夢の世界の守護者

起き抜けのウネに巨大船を一緒に探すように指示されたルーネス一行は、まだウネのほこらでウネの長話に付き合わされているのでした。「おっといけない。忘れないうちにこれを渡しておこう。」といってウネさんから手渡されたのは「ひのきば」でした。ルーネスが「What's this ?」と尋ねると、すでに持っている二本の牙とこの牙と大事にしてなくしちゃダメだよとウネさん。すなわちこれで牙が三本揃ったというわけですが、一本目と二本目のことをすっかり忘れているのでおさらいしましょう。最初に手に入れた牙はネプト神殿のネプト竜にもらった水の牙、次にもらったのが生きている森の長老の木から風の牙でした。前の牙からだいぶ期間が空いてましたね・・・。この牙があるとザンデが作り出した4つの像を倒せるという重要アイテムとのことです。確か同じような話をサロニアの図書館でも読んでました。4つの像には既に挑戦済みで何が何だかわからないけど像の前を通ろうとしたら即死したという苦い思い出があります。その像と対になるように牙ももう一本存在して、それが土の牙という名前であることは想像に難くありません。そのもう一本の牙を手に入れるために必要なのが巨大船なんだそうです。...

女弟子

時の神殿でノアのリュートを手に入れたルーネス一行は、北上してウネのほこらに向かいます。第魔道師・ノアの持ち物をもってして、その弟子を目覚めさせるというのがドーガさんの考えですので、その通りに作戦を遂行していきます。ほこらの中では相変わらずウネと呼ばれる魔法使いが眠っています。ベッドの傍らには止まり木が置いてあり、やはり相変わらずオウムが止まっています。...

お寝坊さん

サロニアを出てから、ダルグ大陸に向かう前にもう少しサロニアのある大陸を巡ってみることにしたルーネスたちは、南西の方に洞窟を発見しました。洞窟の名前は「ウネのほこら」とありましたので、ついにルフェイン語を教わる日がやってきたということでしょう。円形の崖の真ん中に陣のようなものが敷かれ、その上のベッドに人が一人横たわっています。話しかけると「グゥ~グゥ~」と知らないルフェイン語を話しかけてきました。こっ、これはイビキに違いありません!無防備にもこんなほこらで就寝中の男はいくらゆすっても起きる気配がありません。ふとベッドの傍らをみるとそこにはオウムが一匹止まり木に止まっています。オウムとは九官鳥と並んでしゃべる鳥として有名ですから、こんなところに意味深に止まっていたら多分何かしらの情報を持っていてくれてもよさそうです。テープレコーダーのない時代に音声を記録する媒体としてギリギリ違和感なく登場させられるのがこんな鳥類です。ちなみに今となっては現代劇でもテープレコーダーは使えなさそうですね。何だろう・・・スマホあたりですかね、音声の録音再生の主流は。...

ノアの後継者

ノーチラスのスピードは世界一ィィィ!とサロニアのエンジニアにドヤ顔されたルーネス一行は、まだ城内で話を聞いて回っていました。高速艇ノーチラスのエンジンならダルグ大陸の十字岬から吹き出す風に逆らって中に入れるはずとのことで、「光の戦士たちよダルグ大陸へ向かえ!」と背中を押されることになりました。そんな次の目的地とおぼしきダルグ大陸について、そこに何があるのかヒントも聞かれました。...

惨劇、再び

前回、黒騎士に強襲されて瀕死の状態に陥っていたフリオニールは、ヒルダとミンウという謎の二人に拾われて、体の回復に努めていました。目を覚ましたフリオニールは、まだ状況がつかめていないようです。命があっただけめっけもんでしたね。生きていれば、何でもできるんですから。死んでしまった仲間3人の分も精一杯生き抜いていこうと誓うのでした。 と、思っていたらさっそく「ガイ」と「マリア」と再会します。仲間が全員気を失うシーンで、なぜか最後に目を覚ますのは主人公というパターンが多いのですが、レオンハルトには勝ったようです。さて、レオンハルトはどこでしょう?フリオニールの無事にホッとしているマリアに聞いてみましょう。 マリア「兄さんだけみつからなかったの。」 おぉう、マリアとレオンハルトはそういえば実の兄妹という設定でしたっけ。よくよく考えると最初に名前をつけた4人の関係性について、少しも考えてきませんでした。察するにマリアとレオンハルトはお互いに大事にしあう仲のよい兄妹っぽい印象です。いや、粗暴なレオンハルトの行いにマリアが「すいません、すいません、兄がすいません」とフォローに奔走するというタイプの兄妹な可能性もあります。となると、レオンハルトは宇宙探ry)。 ガイは何だか言語能力に乏しいらしく、しゃべりが片言っぽいです。それすなわち「カタカナ語族」ってことです。FF1でいえば、「ロボ」などがそれにあたります。ここからわかることは、おそらく当初はレオンハルト抜きの3人編成で旅をすることになり、男子二人と女子一人というバランスのよくない編成の中で三角関係を抑止すべく、ガイはしゃべり方が変な人外の者っぽい設定にされているのだということです。えぇ、ガイがちょっといい男風だったら、マリアを巡ってフリオニールVSガイという構図がどうしても生まれてしまうんですね。ですから、ガイのビジュアルは人畜無害な感じに抑えられているのです。ジャイアンはガキ大将であって、彼のしずかちゃんへの気持ちはほとんど描かないよというスタイルと一緒です。ガイはガイで何か目的を持って行動するときがくるのでしょう。今は人畜無害を装っていても、いざというとき熱いパトスで神話になる日が待ち遠しいです。もちろんレオンハルトはマリアの実兄ですから、恋敵にはなりえません。まぁ、レオンハルトが死ぬときは間違いなく「妹を・・・マリアを頼むぞ、フリオニール!(ガクリッ)」となるわけです。...

ルパンが観たいどすえ・・・ではなかった

海底神殿にてロゼッタ石を発見したナイト・エフエフは大英博物館を探しに飛空艇を走らせるも、そもそもイギリスが存在しないことに気がつき、オンラク在住のウネの弟の発言をヒントに、自称天才うぬぼれ男・ウネ氏にロゼッタ石をみせてみようということになりました。ロゼッタ石が海底神殿に沈んでいることはオンラクの町人と親交があれば、すぐに気がつきそうなものなのに、なぜかメルモンドに移動したウネ氏。その真相は天才という偽りの仮面のプレッシャーに耐え切れなくなったためです。弟とはもう会わす顔がないってことです。そんなウネ氏に名誉挽回のチャンスをあげようというわけですね。ロゼッタ石をみたウネ氏の反応が結構楽しみであります。 メルモンドにつくと早速町の北でボーっと日々を過ごしているウネに話しかけます。あいつ、そもそもロゼッタ石がどんな形状か知っているんだろうか?見せたところで「何それ?興味ない。俺は天才だぞ。」みたいに言われたら、その頬に一発くらい平手を浴びせてもいいでしょうか? そしたら、意外や意外、結構熱心に食いついてきましたよ。上から口調なのが腹立たしいですが、ちょっとロゼッタ石を見せてみましょうか。...

ウネの名が轟く町

念願のクラスチェンジを経て、愛のナイトへと転身を遂げたナイト・エフエフは、セーラ姫への思いを胸に次なる大陸に移動を開始します。今度の目的地は、川沿いの町です。川は浅くカヌーでの横断も可能なようです。例によって町の周囲は木々に囲まれて飛空艇で着陸できるスペースを確保できません。舌打ちしながら遠くの空き地に駐艇して歩いて町を目指します。車で移動しても停めるところがないとゲンナリですよね。狭い日本では、いかに狭い場所にバックで駐車できるかがドライバーの腕の見せ所ですが、広いエフエフの大地でも同様です。飛空艇を限りなく町の近くに停めるため、わずかなスペースも見逃せません。 町に入ると、オンラクの町とテロップが出ました。語感から音楽の都ウィーン的な情緒を感じさせます。(気のせい)水辺が近いせいか、水のカオスの話が町人の口から聞かれるようになりましたので、次の標的は水のカオスということになるのでしょう。200年前に水のカオスが復活するまでは随分と栄えていたこの町も、今はそうでもないらしい。でも、メルモンドに比べれば随分暮らしやすそうにもみえます。失われた水の力よりも失われた大地の力の方が大きかったということでしょうか。しかし、町の活気がなくなっただけではなく、話によると水のカオス復活とともにオンラクにあった神殿が海中に水没したとかなんとか。うん、地元の名所が丸々消えちゃったら、辛いかもね。私の地元にも胡散臭い名所がありますが、それでもそれを誇りにしてきた自分がいますからね。オンラクの人は散々、他の地域の人に立派な神殿を自慢してきたことでしょうに。そして、刊行収入源として神殿が町人を潤わせていたことも用意に想像できます。せめてパルテノン神殿のように朽ちても外観が残っていれば、史跡的な扱いで観光客を呼ぶツアーを組めたかもしれませんが、水没した神殿に潜っていくわけにもいかないでしょう。 しかし、そんな神殿も今は人魚の巣窟になっているとのこと。沈んでなお慕われるオンラク神殿。ディズニーのリトルマーメイドよろしくの楽しい海底生活が行われているのでしょう。いや、しかし水のカオスを倒すまで、海底もひょっとしたら危険地帯かもしれません。ドラクエ6のような海底探査の必要もあるかもしれません。あのときは泡に包まれて船のまま海底に潜りましたが、FFではどういった方法が取られるのでしょう。 町の中で情報収集しているとさらにいろいろなことが見えてきました。 町人「みて、私の美脚。歩けるってすばらしいわ。」 町人「あんたの足は自分のものかい?」 人魚だーっ!海の魔女の薬の力で足を手に入れた方々が、この町にはたくさんいらっしゃるようです。オンラクの神殿に飽き足らず、今度は地上の町にも進出してきた人魚さんたちのようです。人魚によるオンラク占拠計画が着々と進行していることに、元の町人は気付いているのでしょうか?っていうか実は全員元は人魚とかいうホラーなオチだったりして、宿屋に泊まると夜な夜な尾ひれがペチッペチッと地面を叩く音が聞こえてくるのです。そして、人間の足を狩りにくるのです。少し、命の危険を感じるナイト・エフエフら4人。...

賢者ルカーンと11人の仲間達

その町の名はクレセントレイク。借りすぎに注意な町名です。この名前を聞くのは初めてではありません。確かコーネリアの城下で誰かが賢者ルカーンは三日月を目指してなんたらかんたらとか言ってましたっけ。そのときにこの町の名前が出たはず。クレセントといったらそのまま「三日月」って意味じゃないですか?三日月形の湖に囲まれた町という洒落た命名でしょうか。町自体はいたって平和そうな雰囲気です。メルモンドの荒廃ぶりを思えば、緑の多いきれいな町並みです。この入り江の近くの町にいるのはしゃべる馬のエドではなく、賢者ルカーンという男のようです。マサールとかクリムトとか賢者ってのは、意外と忙しく世界を守ろうとしているのですね。てっきり、遊び人の将来形とばかり考えていましたが、認識を改めましょう。 町で買い物を済ませ、隅々まで歩き回っていると、広場のような場所に輪を作る12人のおじいちゃんの集団がいらっしゃいました。魔法陣でも書こうとしているのでしょうか?この中の1人が例の賢者・ルカーンであることは間違いないと思われます。ってか一人だけ帽子の色が違うのでわかりやすすぎます、ルカーンさん。どうも12人の賢者が集まって世界を救おうとしているらしい。まぁ、賢者が集まったところで、できるのはせいぜい魔王を封印するぐらいでしょう。それで後世、復活しかけた魔王が手先を使って賢者の子孫の血を集めるのです。メディ婆ちゃんを救えなかったときの無念は今も残ってます。おいしいものを食べさせてくれた人に弱いのです、自分は。 賢者・ルカーンの言うことには、彼が中心となって世界中の賢者を一同に集めて、火のカオスの復活を阻止しようとしているとかなんとか。よくわからないですが、世界が病んでいくのを止めたいってことはわかりました。他の賢者に話しかけても、クリスタルの戦士よ頼んだぞ!的なことと火のカオスの復活を止めてくれ!的なことばかりです。あぁ、なんか土のカオス・リッチを倒したことと火のカオスの目覚めに何らかの因果関係があったようです。先にクレセントレイクにたどり着いてもイベントは起こらなかったのかも。で、あとは水土風火の四要素が世界を構成するとかそんな話も学者っぽく語られました。さすが賢者様。中でも火のカオスは、手がつけられないような暴れん坊で、復活したら普通に人類は滅亡だとかなんとか。あぁ、でもまさか火のカオスの復活を未然に防げるわけないですよね、ストーリー的に。盛り上がるとこですよ、ここは。復活させまいとする緊迫した状況を作っておいて、残念間に合わず、でも戦士・エフエフがなんとか倒してしまうという筋書きですね。まぁ、目覚めたばかりのエスターク的に倒してしまうのかもしれませんが、少なくとも土のカオス・リッチよりは強いのでしょう。ブオーンぐらい強いかもしれないので油断はできません。 ちなみに水のカオス(グラコスっぽいやつ)と風のカオスはとっくに復活を果たしているようです。どのカオスが一番強いんでしょうかね。そして、ラスボスは誰なんでしょう?北の文明をやっちまったのは水のカオスさんとのことです。200年も前の話ですが、どれだけ長い間、このカオス問題は放置されてたんでしょう。クリスタルを持つ者が現れるまで必死に耐え忍んだのか・・・200年もよくぞ待ったというか、消極的過ぎるきらいがあるなぁ。風のカオスは400年前に復活したってことなんで、こいつがラスボスな可能性もありそうです。...

土の杖をふりまわせ!

年の瀬も近づき一気にスケジュールが詰まってきてしまった今日この頃。年内にやり遂げたいことをリストアップしただけで満足してしまい、まだ何もできていません。年賀状、どうしようかな。いのしし関連で洒落たイラストでも描きたいですが、いのししにちなんだような事象が自分の周りに起こらないので、いまいちピンときません。豚なら毎日のように食べているのになぁ。FFに何かいのしし的な猪突猛進キャラっていないかな。使えそうなネタを拾えれば、FFの好感度も一気に上がるというものなんですがね。ガーランドをいのししに仕立てあげられないだろうか・・・。あの兜の角をいのししの牙にみたてて・・・だめだ、あれはどちらかというと牡牛だ。二年も先の話で鬼も笑わない。 前回のプレイで物知りサーダさんから「土の杖」をもらい、バンパイアの洞窟をさらに奥に進めと指示を出されたところなので、いのししのことはしばし忘れて土の杖を振り回しにいきますか。土の杖といっても土製の杖ということじゃないですよね。小学生の頃泥をこねて団子を制作したような手順を経て、より堅い杖がサーダによって作り出された、なんて代物だったらどうしよう。堅いといっても土くれです。転んだ拍子にアスファルトに打ちつけて大破しないように細心の注意を払います。はい、それでは、黒魔道士に・・・はい、装備できないのね。壊れやすいから装備もできないのだ。これをもらってどうしろというのだろう。 バンパイアの洞窟は三度目ですので、なれたものです。前回宝箱も残さず取得したはず・・・あれ?階段を目指したつもりが未開封の宝箱のある小部屋についてしまった。ミステリー・・・。 私は洞窟ではマップをつけずに記憶を頼りに進むタイプのプレーヤーですので、道を間違えることもたまにあります。ダンジョンってものはメモリ節約の都合上大体四角っぽい構造になっているので、少し歩くと全体の地形も見えてくるものなんです。でも、テレビやなんかに気を取られ、ぼーっとさまよってると途端に迷子です。脳内マッピング中は、実行環境にも気をつけないと。...

物知りサーダはひげおやじ

バンパイアハンターに脳内ジョブチェンジまでした戦士・エフエフであったが、目的対象が3ターンで撃破されてしまったため、気分も一新し、元の通り「姫のために戦う戦士・エフエフ」に戻りたいと思います。いつの間にかセーラ姫がお気に入りな戦士・エフエフです。戦士と姫の密通は王宮ファンタジーの定石ですのでね。不義の子の一人や二人、必要でしょう。土のクリスタルに輝きが戻ったら、またコーネリアに戻って、姫の愛を確かめにいくことにしましょう。 さて、バンパイアも倒したことだし、メルモンドの民にも笑顔が戻っていることと思われます。まぁ、例のごとく「勇者・エフエフに光あれ!」みたいな感じで歓待されるだけでしょう。と、思いきや思いのほかメルモンドは沈んだ雰囲気。 町民「バンパイアは滅んだというのに、大地は腐りゆくばかり・・・」 何ですとっ!お前らが「バンパイアのせいで町が荒れ果てた」みたいなこというから成敗してやったというのに、実は原因は他にあるってどういうことやねん!何だこれ、バンパイア倒し損?そういえば、大地のクリスタルとやらが、輝きを取り戻したような描写は一切なかった。そもそも、バンパイアは弱すぎた。...

クリスタルって何なんだ?

とりあえず、現段階で何も起こりそうにないいやしの水のほこらをあとにして、戦士・エフエフらの船旅は続きます。敵も出なくて順風満帆です。「トクレセン タボービ サッサカサー」と近くの港を探して、新大陸に上陸です。港の近くの町の名は、「メルモンド」。プラボカのじいさんが壊滅状態にあると言ってたあの町です。「メルモちゃん」の住む町でもあります。(妄想) 実際、ドムドーラばりの荒廃ぶりを想像していたのですが、ちゃんと人間が住んでいました。ロトのよろいもなさそうです。でも、町の中は墓標だらけ。ちなみに「リンクのはか」の件もありましたので、町中の墓標を調べましたよ。「メルモちゃん、ここに死す」ぐらい書いてあってもよさそうなもんです。(何もなかった) まずは情報収集です。この荒廃の原因を調べて絶つというのが勇者の仕事です。デバグしてフィックスする自分の仕事とかぶります。なんだか親近感。要約すると、悪魔のしっぽという名の南の半島にアースのどうくつというものがあって、そこに住まうバンパイアが大地を荒らして、作物も育たないし、この町もボロボロに破壊してしまったとのこと。確かに教会が入り口だけ残して無惨な姿になってます。メンバーが死んだら、どうすりゃいいんだろうか? そこはうまいことできてまして、戦闘不能を治すレイズという白魔法が売ってました。これは購入しなきゃでしょう。さて、フェニックスの尾のときのように、戦闘不能が治ってもHPが1とかは勘弁ですよ。せめてザオラルであって欲しいです。あとはケアルダも購入です。ケアル→ケアルア→ケアルダと発展してきましたが、これも「ベホマ」ではないらしい。ケアルダの次はなんだろうか。確かクロノトリガーのときは、ケアルガだったかなぁ。この語尾の変化は覚えておかないと。なんか「ガ」より「ダ」の方が力強くて間違えそうだな。...

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