できるかなファイナルファンタジーでタグ ウネのほこら が指定されているエントリー

私は夢の世界の守護者

起き抜けのウネに巨大船を一緒に探すように指示されたルーネス一行は、まだウネのほこらでウネの長話に付き合わされているのでした。「おっといけない。忘れないうちにこれを渡しておこう。」といってウネさんから手渡されたのは「ひのきば」でした。ルーネスが「What's this ?」と尋ねると、すでに持っている二本の牙とこの牙と大事にしてなくしちゃダメだよとウネさん。すなわちこれで牙が三本揃ったというわけですが、一本目と二本目のことをすっかり忘れているのでおさらいしましょう。最初に手に入れた牙はネプト神殿のネプト竜にもらった水の牙、次にもらったのが生きている森の長老の木から風の牙でした。前の牙からだいぶ期間が空いてましたね・・・。この牙があるとザンデが作り出した4つの像を倒せるという重要アイテムとのことです。確か同じような話をサロニアの図書館でも読んでました。4つの像には既に挑戦済みで何が何だかわからないけど像の前を通ろうとしたら即死したという苦い思い出があります。その像と対になるように牙ももう一本存在して、それが土の牙という名前であることは想像に難くありません。そのもう一本の牙を手に入れるために必要なのが巨大船なんだそうです。...

女弟子

時の神殿でノアのリュートを手に入れたルーネス一行は、北上してウネのほこらに向かいます。第魔道師・ノアの持ち物をもってして、その弟子を目覚めさせるというのがドーガさんの考えですので、その通りに作戦を遂行していきます。ほこらの中では相変わらずウネと呼ばれる魔法使いが眠っています。ベッドの傍らには止まり木が置いてあり、やはり相変わらずオウムが止まっています。...

お寝坊さん

サロニアを出てから、ダルグ大陸に向かう前にもう少しサロニアのある大陸を巡ってみることにしたルーネスたちは、南西の方に洞窟を発見しました。洞窟の名前は「ウネのほこら」とありましたので、ついにルフェイン語を教わる日がやってきたということでしょう。円形の崖の真ん中に陣のようなものが敷かれ、その上のベッドに人が一人横たわっています。話しかけると「グゥ~グゥ~」と知らないルフェイン語を話しかけてきました。こっ、これはイビキに違いありません!無防備にもこんなほこらで就寝中の男はいくらゆすっても起きる気配がありません。ふとベッドの傍らをみるとそこにはオウムが一匹止まり木に止まっています。オウムとは九官鳥と並んでしゃべる鳥として有名ですから、こんなところに意味深に止まっていたら多分何かしらの情報を持っていてくれてもよさそうです。テープレコーダーのない時代に音声を記録する媒体としてギリギリ違和感なく登場させられるのがこんな鳥類です。ちなみに今となっては現代劇でもテープレコーダーは使えなさそうですね。何だろう・・・スマホあたりですかね、音声の録音再生の主流は。...

購読

フィードリーダーを利用して検索結果を購読し、今後投稿されるエントリーでタグ「ウネのほこら」が指定されているものにアクセスできます。 [フィードとは]

フィードを取得 フィードを取得

その他のタグ

このブログで使われているタグ: