できるかなファイナルファンタジーでタグ アルクゥ が指定されているエントリー

親の死に目

先日、ドラゴンクエスト10の発売日が発表されましたが、てっきり開発にもっとかかるものだと思っていました。次世代機Wii Uでも動くとのことだったので、ローンチタイトルとして一気に売りだすのかと勝手に思い込んでいました。βテストの方も順調に進んでいるってことなんでしょうね。こぼれ聞こえてくる話ではちゃんとドラクエっぽく仕上がっているとかなんとか。ネットワークを介してマルチユーザーでやるドラクエに戸惑っていましたが、FFのそれよりは敷居が低そうなんだそうです。ちびっ子向けにキッズタイムを導入するみたいな配慮も好感できました。サーバー仕様に関する課金は月額1000円だそうです。この辺はユーザー層によって賛否が出てくるところみたいですね。なかなか毎日ログインできない層は不満らしいです。私は課金停止=即アカウント削除みたいなのがなければ、うまくつきあっていけると思いました。なのでFF11とはうまくつきあえませんでした。...

アルクゥの性格と将来

「おばけなんてないさ」を歌いながら村を飛び出していったアルクゥをおいかけて、一路カズスの町に向かうルーネスです。助けようとしたルーネスの手を突っぱねていったあの弱虫は、どうしていることでしょう。カズスの町が呪いによってゴーストタウンとなっているとの話でしたが、実際問題ユーレイなんてものがFFでも出てくるのでしょうか。ある意味、FF2の「Soul of Re-Birth」でユーレイが実在することをまざまざと見せつけられた私としては、FF3でもアラボト的な場所からミンウ的な人がアルテマ的な呪文で援護射撃をしてくれても一向に構いません。 そんなことより、魔法の着脱システムについて結構クヨクヨ悩んでいる自分がいます。基本的にドラクエでは覚えた魔法は忘れないというのがお決まりだったものですから、装備品と違って魔法はキャラクターと密接な関係を持っているのです。クリフト=ザラキ、ミネア=メガザル、ブライ=マヒャドみたいな。サマルトリア=メガンテ=爆弾岩みたいな。代名詞として通用するくらいキャラクターの個性が魔法によって印象付けられているのです。でも、FF3だと多分ジョブチェンジとともに魔法はキャラクターから引きはがされ、別の誰かにハンターチャンスです。ドラクエ3の何がよかったかって、「ベギラゴンを唱えるけど戦士」みたいな異様なキャラクターも造形できたことじゃないですか。雷神の剣を持ってるくせにベギラゴンを唱えちゃう、ちょっと知的な戦士様とかいいじゃないですか。あのゴツイ腕で「ベホマ」されてみたいじゃないですか。そんなギャップもFF3では無理なのかもしれません。あなたの近所の子が、白魔道士の癒し系だったのに、ある日突然、「魔法無理だから」とかなんとかグレて鉄ヌンチャクを振り回すことになったら嫌でしょう。 でも、もしかして、ジョブごとに「じゅくれんど」っていう項目がありそうだったから、過去のジョブの熟練度によっては魔法を使えたり、使えなかったり。ダメですか。僧侶という前職あってこその閃華裂光拳なんですけどね。 まだ、すっぴんのクセにそんな先のジョブチェンジのことで今から盛り上がってすいません。ルーネスはウルの村を出て南下すること少々、拍子抜けするほど近所にカズスの町と思しき建物が見えてきました。...

アルクゥの性格と将来

「おばけなんてないさ」を歌いながら村を飛び出していったアルクゥをおいかけて、一路カズスの町に向かうルーネスです。助けようとしたルーネスの手を突っぱねていったあの弱虫は、どうしていることでしょう。カズスの町が呪いによってゴーストタウンとなっているとの話でしたが、実際問題ユーレイなんてものがFFでも出てくるのでしょうか。ある意味、FF2の「Soul of Re-Birth」でユーレイが実在することをまざまざと見せつけられた私としては、FF3でもアラボト的な場所からミンウ的な人がアルテマ的な呪文で援護射撃をしてくれても一向に構いません。 そんなことより、魔法の着脱システムについて結構クヨクヨ悩んでいる自分がいます。基本的にドラクエでは覚えた魔法は忘れないというのがお決まりだったものですから、装備品と違って魔法はキャラクターと密接な関係を持っているのです。クリフト=ザラキ、ミネア=メガザル、ブライ=マヒャドみたいな。サマルトリア=メガンテ=爆弾岩みたいな。代名詞として通用するくらいキャラクターの個性が魔法によって印象付けられているのです。でも、FF3だと多分ジョブチェンジとともに魔法はキャラクターから引きはがされ、別の誰かにハンターチャンスです。ドラクエ3の何がよかったかって、「ベギラゴンを唱えるけど戦士」みたいな異様なキャラクターも造形できたことじゃないですか。雷神の剣を持ってるくせにベギラゴンを唱えちゃう、ちょっと知的な戦士様とかいいじゃないですか。あのゴツイ腕で「ベホマ」されてみたいじゃないですか。そんなギャップもFF3では無理なのかもしれません。あなたの近所の子が、白魔道士の癒し系だったのに、ある日突然、「魔法無理だから」とかなんとかグレて鉄ヌンチャクを振り回すことになったら嫌でしょう。 でも、もしかして、ジョブごとに「じゅくれんど」っていう項目がありそうだったから、過去のジョブの熟練度によっては魔法を使えたり、使えなかったり。ダメですか。僧侶という前職あってこその閃華裂光拳なんですけどね。 まだ、すっぴんのクセにそんな先のジョブチェンジのことで今から盛り上がってすいません。ルーネスはウルの村を出て南下すること少々、拍子抜けするほど近所にカズスの町と思しき建物が見えてきました。...

ウルのいじめられっ子

育ての親のトパパ村長から、本当の親が他にいたことを告げられ、さらにクリスタルに世界を救う希望の種として選ばれたことに意外な顔をされたルーネスは、それでもクリスタル様のご宣託の通り、仲間を探す旅の準備にいそしむのでした。 準備と言えばやはりまずは武器・防具・魔法・道具といったアイテムのショッピングです。冬物の新作を探し歩くOL女子のように、ウルの町のいろんなお店をグルグル巡ってみることにしました。 まぁ、さすが田舎村のウルですから、品ぞろえには期待できませんでした。とりあえず、ゴブリンからせしめたお金でポーションを揃えておきましょう。どくけし、めぐすりはとりあえず後回しです。毒を撒き散らしたり、視界を眩ますような敵が出るエリアに入るまでは、不要なアイテムですからね。FFの状態異常についても少しずつ慣れてきました。とはいっても、いまだにエスナとバスナの使い分けを説明できません。 下画面でショッピング中は、上画面で店内をキョロキョロ見回すルーネスの姿が確認できます。そういう細かい演出が嫌いじゃないですよ。実際にお店に入ったら、陳列された商品をあれこれ手にとってみるでしょうからね。「アイテムリスト」から選択して買うというのがRPGのスタンダードな気がしますが、レストランやネットショッピングじゃあるまいし、実店舗ではやらないですよね、そんなこと。こういう買い物シーンにこだわったRPGというのがあってもいい気がします。っていうか、女子のゲーム購買につながると思います。着せ替え大好きですもん。防具の試着シーンとか力をいれるとなおよしです。下手すると防御力よりもファッション重視で買い物しますよ。鉄仮面ださ~い、みたいな。ドラクエ6リメイクのときはぜひ!目指せ、ベストドレッサー! 買物の途中、酒場に寄ってみましたところ、昼間からたくさん人がいらっしゃいます。ドラクエだと昼の酒場は準備中なことが多いのですが、ここはそんなことはなさそうです。そういえば、昼と夜という時間帯の概念は、ドラクエだと3で初めて導入されたんでしたっけね。FFだとそこらへんどうなんでしょうか。夜のグラフィックを用意したり、夜用のメッセージを書いたりしなきゃなので、面倒くさい概念ではあると思いますが、情報の隠し場所が4次元的に広がるので、冒険の幅にも厚みがでるんですよね。やろうやろうと思って、結局できずじまいだったゼルダシリーズのムジュラの仮面がそこらへんを追及してくれていたように思いますが、あれはシステム的にうまくできていたのでしょうか。過ぎ去った時間が戻らないとなるとちょっとユーザはしんどいかなぁとも思いますけども。 酒場というと社交場ですから、昼から営業しているところも普通にあったんでしょうね。別にお酒を飲まなきゃならないわけでもなし、タバコを吹かしたり、お茶を飲んだり、今の喫茶店みたいな場所だったのだと思います。 そんな田舎村のサロンで、とある女子に話しかけると、突然ピアノの前で踊りを披露し始めました。あまりの唐突さにルーネスは口をあんぐりとあけて、ポカーンとした表情ですが、そんなことはお構いなしにちょっとおしゃれした赤いリボンの女の子は踊り続けます。この曲は歌劇カルメンの中で使われるハバネラという結構有名な曲ですね。なんだか聞き覚えがありますよ。まさかカルメンのように情熱的にルーネスにアプローチしているわけではないでしょうね。 こんな田舎村の酒場でもきれいに着飾った踊り子のような娘がいるんですね。このダンスで生計を立てていたりするのでしょうか。多分、よく踊れたら、村民たちからポテトや卵などが現物で支給されるのでしょうね。だから、彼女の夢はもっと都会に出て、スポットライトを浴びながら踊ることです。そして、ちゃんと出演料をもらって生きていくのです。まぁ、都会でやっていくには、コスチュームの露出や煌びやかさが足りないと怒られるかもしれませんが、それはおいおい頑張ってもらいましょう。 仮にこの子を「カルメンちゃん」と呼ぶことにし、今後も暇を見ていろんなダンスに挑戦してもらうことにしましょう。 踊り子で思い出すのは、FF1コーネリアの大臣のことです。物語の序盤では、情報通として戦士・エフエフにいろいろなことを教えてくれた大臣の秘蔵っ子の踊り子がいましたっけね。こういった酒場を出入りすることが多いのか、キャバ嬢ぐらい世情に詳しいのが踊り子というものなのかもしれません。カルメンちゃんとも心を通わせるうちに何か面白い情報がきけたらいいですね。...

ウルのいじめられっ子

育ての親のトパパ村長から、本当の親が他にいたことを告げられ、さらにクリスタルに世界を救う希望の種として選ばれたことに意外な顔をされたルーネスは、それでもクリスタル様のご宣託の通り、仲間を探す旅の準備にいそしむのでした。 準備と言えばやはりまずは武器・防具・魔法・道具といったアイテムのショッピングです。冬物の新作を探し歩くOL女子のように、ウルの町のいろんなお店をグルグル巡ってみることにしました。 まぁ、さすが田舎村のウルですから、品ぞろえには期待できませんでした。とりあえず、ゴブリンからせしめたお金でポーションを揃えておきましょう。どくけし、めぐすりはとりあえず後回しです。毒を撒き散らしたり、視界を眩ますような敵が出るエリアに入るまでは、不要なアイテムですからね。FFの状態異常についても少しずつ慣れてきました。とはいっても、いまだにエスナとバスナの使い分けを説明できません。 下画面でショッピング中は、上画面で店内をキョロキョロ見回すルーネスの姿が確認できます。そういう細かい演出が嫌いじゃないですよ。実際にお店に入ったら、陳列された商品をあれこれ手にとってみるでしょうからね。「アイテムリスト」から選択して買うというのがRPGのスタンダードな気がしますが、レストランやネットショッピングじゃあるまいし、実店舗ではやらないですよね、そんなこと。こういう買い物シーンにこだわったRPGというのがあってもいい気がします。っていうか、女子のゲーム購買につながると思います。着せ替え大好きですもん。防具の試着シーンとか力をいれるとなおよしです。下手すると防御力よりもファッション重視で買い物しますよ。鉄仮面ださ~い、みたいな。ドラクエ6リメイクのときはぜひ!目指せ、ベストドレッサー! 買物の途中、酒場に寄ってみましたところ、昼間からたくさん人がいらっしゃいます。ドラクエだと昼の酒場は準備中なことが多いのですが、ここはそんなことはなさそうです。そういえば、昼と夜という時間帯の概念は、ドラクエだと3で初めて導入されたんでしたっけね。FFだとそこらへんどうなんでしょうか。夜のグラフィックを用意したり、夜用のメッセージを書いたりしなきゃなので、面倒くさい概念ではあると思いますが、情報の隠し場所が4次元的に広がるので、冒険の幅にも厚みがでるんですよね。やろうやろうと思って、結局できずじまいだったゼルダシリーズのムジュラの仮面がそこらへんを追及してくれていたように思いますが、あれはシステム的にうまくできていたのでしょうか。過ぎ去った時間が戻らないとなるとちょっとユーザはしんどいかなぁとも思いますけども。 酒場というと社交場ですから、昼から営業しているところも普通にあったんでしょうね。別にお酒を飲まなきゃならないわけでもなし、タバコを吹かしたり、お茶を飲んだり、今の喫茶店みたいな場所だったのだと思います。 そんな田舎村のサロンで、とある女子に話しかけると、突然ピアノの前で踊りを披露し始めました。あまりの唐突さにルーネスは口をあんぐりとあけて、ポカーンとした表情ですが、そんなことはお構いなしにちょっとおしゃれした赤いリボンの女の子は踊り続けます。この曲は歌劇カルメンの中で使われるハバネラという結構有名な曲ですね。なんだか聞き覚えがありますよ。まさかカルメンのように情熱的にルーネスにアプローチしているわけではないでしょうね。 こんな田舎村の酒場でもきれいに着飾った踊り子のような娘がいるんですね。このダンスで生計を立てていたりするのでしょうか。多分、よく踊れたら、村民たちからポテトや卵などが現物で支給されるのでしょうね。だから、彼女の夢はもっと都会に出て、スポットライトを浴びながら踊ることです。そして、ちゃんと出演料をもらって生きていくのです。まぁ、都会でやっていくには、コスチュームの露出や煌びやかさが足りないと怒られるかもしれませんが、それはおいおい頑張ってもらいましょう。 仮にこの子を「カルメンちゃん」と呼ぶことにし、今後も暇を見ていろんなダンスに挑戦してもらうことにしましょう。 踊り子で思い出すのは、FF1コーネリアの大臣のことです。物語の序盤では、情報通として戦士・エフエフにいろいろなことを教えてくれた大臣の秘蔵っ子の踊り子がいましたっけね。こういった酒場を出入りすることが多いのか、キャバ嬢ぐらい世情に詳しいのが踊り子というものなのかもしれません。カルメンちゃんとも心を通わせるうちに何か面白い情報がきけたらいいですね。...

Final Fantasy 3 はーじまーるよー♪

ドラゴンクエスト5(DS版)をクリアしたものの、新追加要素をいまいち消化できないまま日々を過ごしておりましたが、これではいかんとFF3を手に取った次第です。季節はもう秋。風が肌に気持ちいいですね。最後の投稿から2か月お休みしましたが、またファイナルファンタジーな日々が開始されそうです。 じゃ、まぁ、ドラクエ5を振り返るところから始めましょうか。まず、一番の新要素デボラについてですが、結局私はビアンカを裏切ることができませんでした。チラホラとあのツンデレ嫁の話は小耳に挟みましたが、結局うちの子供は金髪です。いまだかつて金髪以外生まれたことがありません。最近のドラクエの中で自分が一番気に入っているシステムが仲間会話システムなんですが、終ぞフローラとデボラと会話することは敵いませんでした。一応、結婚前日のセーブデータは取っておいてあるものの、どうしても当日はビアンカとルドマン以外に話かけることができません。 今回デボラの追加とともに「ネイル」という系統の武器が追加されましたが、これを装備できない悔しさときたらもう。鉄の爪、黄金の爪、炎の爪、悪魔の爪と爪系装備と違って「ネイル」系は同じ爪でもおしゃれ感が違います。多分、リメイクDQ6にも登場して、かっこよさ3割増とかに違いないですよ。「シャイニーネイル」とか「ダイヤモンドネイル」とか、本当にネイルショップの店頭で見かけそうな名前です。 人間、手にすることができないものに対して、ケチをつけることで諦めるという特技を持っていますが、「ダイヤモンドネイル」については、ベギラマで燃えてしまうに違いないと自分に言い聞かせて諦めたものです。 その他の新要素に仲間モンスターの追加というのがありました。プリズニャンとかのことですね。一時期、仲間モンスター全種コンプリートに乗り出そうかとすら思っていましたが、とある理由でやめました。仲間会話システム好きとしては、ついついスタメンに人間キャラをおいてしまうため、モンスター収集への意欲がわかなかったのでした。ドラクエ5をプレイするにあたって、これはすごい損をしているなとは思うんですけどね。モンスター面での今回の収穫は、序盤のエビルアップルはかわい過ぎるという発見だけでした。 今回も娘(初期名:タバサ)の一言一句に嬉々としていた親馬鹿プレイに終始してしまったなぁ。と思いつつ、気持をFF3に切り替えましょう。DQ5は弟に貸し出してすっぱり忘れる所存です。 自分の赤いDSに電源を入れると、FF3のタイトルとともにゲームのアイコン的なものが表示されます。そう、FF1、FF2とGBA版をプレイしていましたが、今回からはプラットフォームがDSになります。3D表現が加わるなど、これまでとは随分勝手が違ってくることでしょうし、2画面あるので、画面の写真の撮影もよくよく考えなければならないシーンも出てくるかもしれません。 ところで、FF3のアイコンは主人公ではありませんね。この白く太ったキャラクターの正体は何なのでしょう。ゲーム中、すごい役割を担った存在かもしれません。とりあえず、私の脳みそが真っ先に連想したのは「ももんじゃ」ですので、仮にそう呼んでおきましょう。どこかでみたような気もするので実は既に知っているキャラかもしれませんが、気にせず進めましょう。多分、力尽きたトルネコを不思議な洞窟から蹴り出す役目を持っているキャラです。...

できるかなFF3

FF2クリアで感慨にふけるのもそろそろ辞めて、FF3への一歩を踏み出そうと思います。まだ、FF1のSoul of Caosが未制覇のままですが、あれもおいおい記事にできると思います。ちなみに今、オンラクの海底神殿あたりにいます。 とりあえず、FF3の開封式と参りたいと思います。パッケージにはなんだか尖がりの多いお城が中央にドスンとそびえています。そして空中には飛空艇っぽい乗り物が二隻浮いています。この乗り物なしにはファイナルファンタジーは語れない、みたいなところがあるのかもしれませんね。ちなみに未来少年コナンで滑空する飛行船の上を裸足で駆け巡るコナン少年を思い出すと、いまだにヒヤヒヤします。落ちる、落ちる、落ちない~。 手前には、樹木の枝に3人の男女。中学生ぐらいにもみえます。男か女かよくわからない子もいます。隣には馬にまたがるたくましげな男子がいますね。やっぱり4人で冒険するという流れなんでしょうか。仲間がいるってすばらしいことですよね。ドラクエ1の勇者や、戦士・ライアンのときは一人旅に心細い思いをしたものです。まぁ、ローラ姫やホイミンというよき伴侶にめぐまれることになるんですけどね。昨晩はお楽しみでした。 タイトルロゴのバックには両手に剣を持った目つきの悪い男子が外套を翻しながらこちらに向かってくるところが描かれています。誰でしょう、主人公かな。FF2のときも同じように「まだみぬ主人公」をロゴバックに見て取りましたが、実はあれは「パラメキア皇帝」だったんですね。なので、今回は油断せずに行きたいと思います。「両刀使いの男」をキーワードに「おぼえる」ことにします。...

できるかなFF3

FF2クリアで感慨にふけるのもそろそろ辞めて、FF3への一歩を踏み出そうと思います。まだ、FF1のSoul of Caosが未制覇のままですが、あれもおいおい記事にできると思います。ちなみに今、オンラクの海底神殿あたりにいます。 とりあえず、FF3の開封式と参りたいと思います。パッケージにはなんだか尖がりの多いお城が中央にドスンとそびえています。そして空中には飛空艇っぽい乗り物が二隻浮いています。この乗り物なしにはファイナルファンタジーは語れない、みたいなところがあるのかもしれませんね。ちなみに未来少年コナンで滑空する飛行船の上を裸足で駆け巡るコナン少年を思い出すと、いまだにヒヤヒヤします。落ちる、落ちる、落ちない~。 手前には、樹木の枝に3人の男女。中学生ぐらいにもみえます。男か女かよくわからない子もいます。隣には馬にまたがるたくましげな男子がいますね。やっぱり4人で冒険するという流れなんでしょうか。仲間がいるってすばらしいことですよね。ドラクエ1の勇者や、戦士・ライアンのときは一人旅に心細い思いをしたものです。まぁ、ローラ姫やホイミンというよき伴侶にめぐまれることになるんですけどね。昨晩はお楽しみでした。 タイトルロゴのバックには両手に剣を持った目つきの悪い男子が外套を翻しながらこちらに向かってくるところが描かれています。誰でしょう、主人公かな。FF2のときも同じように「まだみぬ主人公」をロゴバックに見て取りましたが、実はあれは「パラメキア皇帝」だったんですね。なので、今回は油断せずに行きたいと思います。「両刀使いの男」をキーワードに「おぼえる」ことにします。...

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